中国のレーダー照射問題

どうもコンバンワです!最近は寒くなったり、暑くなったりコロコロ気温が変わりますよね!

こう気温差があったら風邪を引きそうです。みなさんも気を付けてくださいね。

今一番の話題と言えば、中国のレーダー照射問題ですよね。実は私達が中国のこういった挑発を知ったのは今回の事件からですが、民主党政権の時も度々あったらしいですね。

どうやら時の政権はそのことを隠していたらしい。理由は「中国との摩擦につながるから」

ほんと情けない話です。明らかな挑発行為に対して、「摩擦につながるから」はないですよね!これは舐められて当然だと思います。

もしかすると、この過剰な譲渡が今回の様な騒動を巻き起こした原因の一つかもしれませんね。

戦争一歩手前の挑発を受けても黙っていたら、そりゃ中国も調子に乗るでしょう!

そろそろ日本も、平均的な国際感覚を身に付けるべきだと思います。特に外交は「笑顔で握手しながら、テーブルの下では銃口を突きつける」といった言葉があるように、したたかにいかないと、国益を損ないかねません。

国防軍の案も上がっている様ですが、私は賛成ですね。まぁ今の状態だと、反対派が多いとは思いますが…。

各国のパワーバランスを崩す事は戦争への第一歩だという事を考える時ではないでしょうか?

おそらく、今年と来年にかけて、核兵器の保有も議論され出すと思います。

核兵器は維持コストもかなりかかるので、あまり持つ事に賛成ではないですし、アメリカがどう出るかはわかりませんが、

案の一つとして議論されるべき課題だと思います。

みなさんはどうお考えでしょうか?

参考サイト:ヤフーニュース