時間と言うのは

夜が明けなくても、雨が止まなくても、自分が生きてても死んでても、地球が無くなっても、時間と言うのは何事もなかったかのように積み重なって行く(ま、それも憶測には代わりは無いが)

そして、明日が必ず来ると言うことは、そこに希望が全く無いとは誰にも言いきれないと言うこと。明日も今日と変わらないとか、もっとひどくなるとか、例えその可能性の方が大きいとしても、確実にそうなるとは誰も言いきれないのだ。 Continue reading